シンクロタイズとは

シンクロタイズは、セント・ジャーメインによって伝授された現実創造を行なうためのツールです。 「”わたしもまた神である”という実感と、この現実の世界で何でも実現したいことができる強力なツール」だとも言えます。 現実の創造や病気治療などに用いられる個人セッション用のプログラムであり、まず自分自身に使う事ができます。

また、信念体系、オーバーレイ、催眠の本質を深く明快に解説し、そこから抜け出すための方法も学ぶことができ、そこには、 実際に新しいエネルギーを体感し体現するための意識的な呼吸、エネルギーフィールドや意識を拡張して多次元とのコネクションを 復活させるためのワークも含まれています。

シンクロタイズの背景・歴史

世界的ネットワークであるクリムゾンサークルの限られたメンバーが、バハマのエルーセラ島に集まり、そこでチャネリングによって伝えられたのがここで紹介するエルーセラ・シンクロタイズ・システム(ESS)。 これは劇的な変化に向けて新しいエネルギーを体現するためのワークだといわれています。

日本におけるESSのワークショップは、(元)クリムゾンサークル・ジャパン代表の山崎邦明さんとメーガン・ヒュースビーさんが 担当しています。
彼らは、シャーンブラ(目覚めのプロセスを体験している人たちのグループのこと)の代表としてアダマス・セント・ジャーメインが 世界中から召集した24人の中に選ばれ、バハマのリトリートに参加したメンバーです。

山崎さんは、「内容があまりにも強烈なので一般にすべてを公開することができない」としながらも、バハマでのことを話してくれました。

「約1年前(2006年のこと)、大西洋に浮かぶエルーセラ島(バハマ)に世界中から年齢、経験、仕事もさまざまな24名のメンバーが集められ、 隔離された状態でチャネリングが行われました。このワークがESSの始まりです。人目に付かず、アトランティスのエネルギーを強く残すこの場所は まさに最適でした。ESSというネーミングは、シンクロナイズとヒプノタイズに由来しています。オーバーレイ(覆い)と言いますが、 一人ひとりが催眠術にかかっているような状態、あるいはプログラミングされているような状態にあるものを目覚めさせるという意味があります。 エネルギーワークについては、新しいエネルギーを感じてもらうだけで、相手をコントロールしたり、誘導するようなことはまったくありません。 クライアント本人の選択と幾何学図形を用い、現実の創造領域へアクセスするプログラミングです」

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アセンションについて

1987年のハーモニックコンバージェンス以降、地球には宇宙からより高い意識の情報が入りやすくなりました。
この時期より、グルではなく、ごく普通の一般人がチャネリングを始め、色々な情報が伝えられることが多くなりました。
1989年には、地球の磁場調整をサポートする「大天使クライオンのチーム」が地球に来て、14年間、地球の磁場調整を行い、2002年12月に地球から離れていきました。あまり語られていませんが、このことによって、多くの変化が地球上で起こっています。
2007年9月18日は、意識の劇的な変化“クォンタム・リープ(量子的飛躍)”が起こり、新しいエネルギーの通り道が開かれた特別な日でした。

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シンクロタイズ発祥の地 バハマ・エルーセラ島 COCODIMAMA・ホテル


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